写真家 松岡一哲 プロフィール
1978年⽣まれ。日本大学藝術学部写真学科卒業。スタジオフォボスでの勤務を経て独立。写真家として活動するかたわら、2008年テルメギャラリーを⽴ち上げ運営。⽇常の⾝辺を写真に収めながらも、等価な眼差しで世界を捉え撮影を続ける。主な個展に「マリイ」 BOOKMARC(2018年)、「やさしいだけ」amanaTIGP(2020年)、「what i know」amanaTIGP(2023年)、「もっと深くて鋭くて、危なくて、たまらなく美しいやつ。普通じゃないもの。」Taka Ishii Gallery Photography / Film(2025年)。
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記事/インタビュー 一覧
松岡一哲が登場するGENIC WEBの記事/インタビュー
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写真展『南琴奈「2020–2026」写真・松岡一哲』が東京 恵比寿で開催。南琴奈の確かな軌跡と、彼女に向けられ続けてきた松岡一哲の真っ直ぐなまなざし
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写真家 松岡一哲が、女優 蒼戸虹子を沖縄で撮り下ろし。「pegasus」シリーズ最新刊『pegasus03 蒼戸虹子×松岡一哲』が2026年4月22日(水)に発売、銀座 蔦屋書店にて刊行記念フェアも開催
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「Q.43 ポートレートがうまくなる秘訣を“ひとつだけ”教えて!」24名の写真家が回答|Portrait Q&A 43/45
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松岡一哲 写真展 「もっと深くて鋭くて、危なくて、たまらなく美しいやつ。普通じゃないもの。」が東京 六本木で開催。言葉によって形作られた固定観念や価値観を解きほぐし、人や風景の未知なる様相を写し出す
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「Q.22 ポートレートのコンセプトメイキング、フォトグラファーはどこからどこまでかかわるの?」松岡一哲|Portrait Q&A 22/45
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松岡一哲撮影、古川琴音 写真集「CHIPIE」が発売。ドイツ・フランクフルトを舞台に、“ドキュメント”に近い手法でシャッターを重ねた写真集
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写真家 松岡一哲が撮影、上白石萌歌の写真集「charm charm」が2025年5月発売。ジェフリー・バワの建築に強く惹かれ、旅先に決めたのはスリランカ
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モトーラ世理奈×松岡一哲 写真展「せりなが」が東京 恵比寿で開催。1月に発売した写真集のアザーカットや、韓国で撮影した新作も発表
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オール韓国ロケで撮りおろした、モトーラ世理奈×松岡⼀哲 写真集「せりなが」をGENIC SHOPで販売開始
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写真家 松岡一哲が表紙と巻頭特集を撮り下ろし。森日菜美、初めてのPHOTO STYLE BOOK「Chicktack」発売
