Collection: 市川渚

写真家 / クリエイティブ・ディレクター 市川渚 プロフィール

ファッションデザインを学び、海外ラグジュアリーブランドでPR/コミュニケーションに携わった経験を持つ。現在は感性とロジックを行き来しながら、写真、映像、言葉を用いて、ブランドやプロジェクトの世界観づくりに携わっている。写真では、日常や旅先で出会う人やもの、風景に刻まれた痕跡や時間の経過に目を向け、見る人それぞれの解釈や想像へと開かれた表現を探求している。

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市川渚のプロフィール写真

経歴と作品

経歴

  • 2013年
    海外ラグジュアリーブランドのPR/コミュニケーション職を経て独立。フリーランスとして写真・映像制作、PRブランディング、クリエイティブディレクションなどの領域で活動を開始。
  • 2016年
    Webメディア『SPUR.JP』(集英社)にて連載「市川渚の『デジタル・スタイリッシュライフ』」を開始。
  • 2018年
    アドビ(Adobe)主催のクリエイター向けグローバルキャンペーンに起用され、クリエイティブ制作を担当。
  • 2018年
    Webメディア『She is』にて「GIRLFRIEND」として記事への登場・寄稿を開始。
  • 2019年
    Webメディア『GENIC WEB』にて連載コラム「市川渚の“偏愛道”」を開始。
  • 2023年
    objcts.ioとのコラボレーションにより「エッセンシャル カメラストラップ」の企画・監修を担当。
  • 2026年
    自身が制作のLightroom用プリセット「WISP」および「MATTER」を発売。

主な実績・参加プロジェクト

  • 2016年〜:連載『市川渚の「デジタル・スタイリッシュライフ」』(集英社)
    デジタルガジェットやテクノロジーを軸にしたライフスタイル連載
  • 2018年〜:『She is』(She is)
    「GIRLFRIEND」として記事への登場・寄稿
  • 2019年〜:連載コラム『市川渚の“偏愛道”』(ミツバチワークス)
    偏愛をテーマにしたコラム連載
  • 2020年:『GENIC VOL.54 2020年4月号』(ミツバチワークス)
    特集「写真を通して伝えたいこと」掲載
  • 2020年:『GENIC VOL.55 2020年7月号』(ミツバチワークス)
    特集「表現者が撮る東京」掲載
  • 2020年:『GENIC VOL.56 2020年10月号』(ミツバチワークス)
    特集“好き"を撮る掲載
  • 2021年:『GENIC VOL.57 2021年1月号』(ミツバチワークス)
    特集「100人の旅という表現」掲載
  • 2021年:『GENIC VOL.59 2021年7月号』(ミツバチワークス)
    特集「だから、人を撮る」掲載
  • 2021年:『GENIC VOL.60 2021年10月号』(ミツバチワークス)
    特集「とある私の日常写真」掲載
  • 2023年:『GENIC VOL.67 2023年7月号』(ミツバチワークス)
    特集「知ることは次の扉を開くこと ~撮影と表現のQ&A~」掲載
  • 2023年:『エッセンシャル カメラストラップ』(objcts.io)
    機能性とデザインを両立したカメラストラップの企画・監修
  • 2025年:『GENIC VOL.73 2025年1月号』(ミツバチワークス)
    特集「Portrait Q&A『ポートレートの答えはここにある』」掲載
  • 2026年:『GENIC VOL.77 2026年1月号』(ミツバチワークス)
    特集「写真家が選んだ、最高の旅先」掲載
  • 2026年:『GENIC VOL.80 2026年10月号』(ミツバチワークス)
    特集「45人の写真家がつなぐQ&Aリレー」掲載
  • 2026年:『Lightroomプリセット「WISP」「MATTER」』(GENIC SHOP)
    本人制作の写真編集用プリセット

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