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※ 2026年1月はじまりのカレンダーです。※ 12月11日(木)より発送を開始する予定です。※ 一冊から送料無料の商品です。※ お客様自身の住所入力ミスや、長期不在等による商品の返送が発生した際は、一冊あたり、送料と発送手数料の合計330円をご負担いただいた上で自動的に返金処理を行います。※ 一度に1冊のみ購入できます。複数冊ご購入される際は、お手数ですが冊数分の購入操作をお願いします(まとめての発送はお受けしておりません)。
写真家 中川正子さんのオリジナルカレンダーです。静けさやひかり、彩りなど、ひと月ごとにとじこめた、写真と言葉の12枚セット。採用している紙はアラベールで、しっかりとしたポストカードのような厚みがあります。
「ひと月に1枚の写真そして その月のじぶんへのヒントになるようなひとことを添えました きっとこの季節にはこんなきもちになるだろうと想像しながらじっくり考えた12のメッセージです裏面には日本語と英語で記しました 写真も言葉も、余白のあるものにしました お使いになる方の毎日、それぞれの時間の中でじゆうにイメージを広げてもらえたらうれしいです」
── 中川正子
JanuaryEven a small start is still a real startちいさく始める、でいいFebruarySometimes waiting just looks like being quiet待つって、ただ静かにしているように見えたりするMarchWhen something goes, breathing gets easier ひとつ手放してみる
Design:cavum仕様:150mm × 295mm 12枚セット表面:カレンダー裏面:メッセージ
中川正子(写真家)1973年横浜生まれ。写真家として、自然な表情をとらえたポートレート、光る日々のスライス、美しいランドスケープを雑誌や広告、書籍などで発表する。2011年東京から岡山に移住。写真のほかにもトークライブや執筆も手掛ける。これまでの代表的な仕事に、写真集『新世界』『IMMIGRANTS』『ダレオド』『Rippling』『AN ORDINARY DAY』、桜木紫乃との写真絵本『彼女たち』などがある。2024年にははじめてのエッセイ集『みずのした』を発表。現在は第2作を準備中。
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