Collection: 写真家 tomosaki コレクション

写真家 tomosaki プロフィール

写真家 2000年生まれ、福井県出身。地元福井を背景に、青春や物語を感じる写真をテーマに撮影している。2022年『あの頃にみた青は、』をKADOKAWAより出版。2023年より写真家・フリーランスフォトグラファーへ転身。福井県と愛知県を拠点に、地方創生や企業プロモーション撮影など幅広く活動している。

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tomosakiのプロフィール写真

経歴と作品

経歴

  • 2000年
    福井県生まれ。
  • 2020年
    新型コロナウイルス感染症の流行による自粛期間をきっかけに、看護師として働きながら本格的にカメラを始める。同年、「東京カメラ部10選U-22フォトコンテスト」に入選する。
  • 2021年
    福井の魅力を発信するグループ「hoyano film」(旧・福井カメラ部)としての活動を開始。福井市主催のイベント「ふくいまちなかフォトウォーク」の講師や撮影などを担当。
  • 2022年
    8月に自身初となる写真作品集『あの頃にみた青は、』(KADOKAWA)を出版。10月には、写真家Akine Cocoとの共著写真集『L&SCAPE 撮りたい世界が地元(ここ)にある』(モッシュブックス)を出版。企業やメディアの撮影・企画協力など活動の幅を広げる。
  • 2023年
    看護師を辞め、写真家・フリーランスフォトグラファーへ転身。福井県と愛知県を拠点に、地方創生や企業のプロモーション、ウェディング撮影など幅広い分野で活動を開始。
  • 2025年
    福井県あわら市のクリエイティブアドバイザーに就任。あわら市の風景を切り取る企画連載「あわら色」がスタート。
  • 2025年〜2026年
    アーティストのMV撮影やジャケット写真撮影などを担当。

撮影を担当した主な写真集・作品集

  • 2022年:『あの頃にみた青は、』(KADOKAWA)
    青春の記憶やノスタルジーをテーマに、いとおしい日常の一瞬を切り取った自身初の写真作品集
  • 2022年:『L&SCAPE 撮りたい世界が地元(ここ)にある』(モッシュブックス)
    地元である福井を舞台にした、写真家Akine Cocoとの共著による両A面仕様の写真集

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